(Computer Professional for Social Responsibility, 社会的責任を考えるコンピュータ専門家の会)
1980年代初頭にゼロックスPARC(パロアルト研究所)のコンピュータ研究者の会合をもとに組織された団体です.CPSRは社会的問題に取り組むコンピュータ専門家の団体としてはもっとも古い伝統を持ち,アメリカのコンピュータ政策について多くの知見を提供してきました.
2002年にはCPSRの国際支部の一つとしてCPSR日本支部が設立されました.( http://www.cpsr.org/act/global/japan )
『言語理解の構造 (コンピュータ・サイエンス翻訳選書 6)』(訳者あとがき), 『SDI批判 (岩波新書)』, Participatory Design: Principles and Practices , 『アメリカの情報革命』 ,